〔展示作品作家名〕
柏木菜々子 黒田倫代 坂爪厚生 ZENITANI 田鎖幹夫
中山智介 水村綾子 マヌ ・ヴウ・ティントーレ フェルナンド ・コーマ miwael 

6月より一部作品(約5点程)入れ替え予定

〔追加作品作家名〕
長島充 
内田江美 
ジョルディ ・イセルン












作者プロフィール




ギャラリーコメント







2024  新春アートプロ ガラ 収蔵展

2024. 1/16(tue) ― 2/17(sat)









Open 12:00 - 18:00   Close sun/mon






        








Open 12:00 - 18:00   Close sun/mon

















































      













    





山野 薫 展

―水と絵具と和紙の織りなす世界―


2023.4/18〔tue〕
-5/20〔sat〕










-changing-
吉井宏平展
2023.2/21-3/25

本展は終了しました。
会期中ご来場まことにありがとうございました。








村田展は終了致しました。
ご来場誠にありがとうございました。

次回の個展予定は
2024.11/26-12/21








村田優希プロフィール

 

1997年 宮崎県生まれ

2020年 倉敷芸術科学大学卒業

 

●福岡県での主な活動歴

2019年 新人作家公募展 AFAF AWARDS 2019 入選

2021年 個展 第二回START ME UP Biomorphism (開催場所、六本松蔦屋書店)

2021 Fukuoka Wall Art Project 入賞

2022 Fukuoka Wall Art Project 入賞者グループ展
                       (開催場所、TSUTAYA福岡西新店、シェアラウンジ)

 

 ■作者メッセージ

 私の作品は、私が制作をする上で独自に産み出した一体のキャラクターをメインに描いています。 そのキャラクターと、これは私の趣味ですが主に幻想文学などに登場する怪物や神獣を主題にとって融合させて画面に登場させています。 この作品を通して鑑賞者に伝えたいのは生命の力強さです。
このキャラクターは私の設計上、変幻自在に姿を変える力を持つ生き物です。ありとあらゆる環境に適応し、姿を変えて成長していく、一つの命としての力強さをキャラクターの姿を様々に変えることによって表現しています。また、このキャラクターは私の分身のような存在としても描いています。 私も一体の生命体としてこのキャラクターと共に大きく成長していけたらと思っています。
技法としては、主に油彩画になり、油彩画の古典的な技法や、現代の絵画によく見られる厚塗り技法(インパスト)など様々な技法を使っています。

                                                          村田優希




























HOME -柏木菜々子展 2022-

2022.9.20-10.15








Exhibition now

ZENITANI 2022 展

2022.4.19-5.21







review 

錢谷嘉康展 work 2022
錢谷嘉康展 work2020
錢谷嘉康展 work2018
錢谷嘉康展 work2017
錢谷嘉康展 work2015









中山智介展


2021.11/2<tue>―12/4<sat>


















中山智介展


2021.11/2<tue>―12/4<sat>
本展は終了致しました。
ご来場まことにありがとうございました。
引き続き、Web siteでお楽しみ頂けます。

2017年の個展を観る




岩田秀昭展

<声>

2021.9/28<tue>―10/23<sat>


















田鎖幹夫展

刻によって光は

2021.6.15<tue>―7.17<sat>












石垣むつみ展


2021.
3.2(tue) ― 4.3 (SAT)







『少し陽のある』

キャンバスに油彩 40F(803×1000mm) 2018年制作







『 やはりここ 』 

キャンバスに油彩 25S(803×803mm) 2020年制作










2021.3.2(tue) - 4.3(sat)

OPEN 12:00-18:00

CLOSE Sun/Mon







石垣むつみ2014を観る


石垣むつみ2017を観る







錢谷 嘉康 展

Work 2020

11.17 (tue) ― 12.18 (FRI)















錢谷先生の在廊予定日 === 11/27(金).11/28(土)

皆様、スペインの話題などで楽しく盛り上がりましたね。








樂   園

柏木 菜々子展

2020. 9/29 - 10/31

Open 12:00 - 18:00 Close sun/mon

本展は終了しました。ご来場まことにありあとうございました。
























ジョルディ イセルン


2020年3月24日〔火〕―4月25日〔土〕


12:00-18:00
| 日・月曜休| アートプロ ガラ企画展



本展は終了しました。ご来場まことにありがとうございました。













ジョルディ イセルン 2020


2020年3月24日〔火〕―4月25日〔土〕


12:00-18:00
| 日・月曜休| アートプロ ガラ企画展









本展は終了しました。
ご来場まことにありがとうございました。
また、次の個展発表をお楽しみください。

interlude


水村綾子展 2019年11月19日〔火〕―12月21日〔土〕



12:00-18:00
| 日・月曜休| アートプロ ガラ企画展

作家のステートメント


2019年 令和元年 水村 綾子




ダイレクトメール 案内状













近藤祐史|古賀義浩 2019年9月24日〔火〕―10月26日〔土〕

12:00-18:00
| 日・月曜休| ディレクション∥元村正信〔美術家〕











Exhibition Review




吉井宏平展は終了しました

吉井宏平展 『Passage of time』 2019/06/18-07/20







2019/6/18(tue)―7/20(sat)

Kohei Yoshii exhibition 『Passage of tome』





柏木菜々子展は終了しました。

柏木菜々子展 「樂園」 2019.1.22(tue)-3.2(sat)






柏木菜々子展 「樂園」 2019.1.22(tue)-3.2(sat)






今の時代に生きる画家が描く現代の日本画、長い時を経て廃墟となった建物の中に、過酷な大自然を生き抜いてきた動物たち、物言わぬ花たちの美、そこにはひたむきに命を繋ぐ生き物たちの樂園が描かれている。
和紙、絹地、岩絵の具の持つ透過性と柔らかな風合いは、我々日本人の心の中に伝えられて来た文化や精神哲学と通ずるものが感じられる。













2016年の個展にジャンプ




ZENITANI展は終了しました。






会場画像













金子 善明


-知層・地層-
2018. 10/2(火)- 11/3(土)







過去からの便り」  1908年ドイツ聖書 流木 紙 糸 2018年






遺 跡 」 22×25×25cm 本 ミクストメディア パネル台 2018年



金子先生は、10/2~10/4 在廊されました。













2018. 6/12(火)- 7/21(土)
Open:12:00-18:00
Closed:sun/mon



2018. 6/12(火)- 7/21(土)
Open:12:00-18:00
Closed:sun/mon













― 田鎖幹夫先生の言葉 ― 

蜜蝋画作品集より



会場にて販売中(1,500円)







Manu vb Tintore 展

忘却の地

2018.3/13-4/14)




作家来廊予定:3/30





作家紹介
1964年ベルギーのブリュッセルで生まれる。
2000年にEscola'd Art d'Olot(スペイン/カタルーニャ)の大学院で、彫刻家として芸術家への道をスタートさせました。彼のすべての仕事は人間の考え、その未来、それを取り巻く環境との関係に結びついています。アフリカと南アメリカでの多様な発展途上国における国際農業技術者としての10年間の仕事は、多大なグローバル性と実存主義の両方を彼の作品に影響を与えています。
現在、バルセロナ近郊のカタルーニャ地方の小さな村に住んでいます。

今展について
Manu vb Tintore展 スペインのギャラリーさんの紹介により日本での初発表となる。発展途上国での作家自身の農業従事の仕事から、土との向き合い、自然と人間の在り 方を再確認するかのような意味が作品に感じられる。繊細で柔軟な表現は、作物から頂く 人間の生命、大地との語らい、地球自然、そして宇宙への畏敬の意識が作品にこめられているようだ。額装も何も施さず紙作品のみでの展示は、絵画の存在を超え、空間に浮遊する融合の感覚を抱くだろう。主に2017年新作20点を展示。

 technique:enamel and crayons on engraved paper













池田 浩展

「淡々に坦々と」


2018.1.16(tue) - 2.17(sat)









■作家コメント
アカデミック、シュール、アニメと変貌をとげた結果、独自のミニマルにたどり着きました。
色も形も限界までそぎ落としたアイコンのパターンから放たれるメッセージには変調していくリズム、時間が込められており、それは人生と同じく決して単調ではないことを伝えたいと思っております。作品づくりに設計図はなく、常にカオスと同居し出来上がってみなければわかりません。
そのような中、唯一「舵」といえるものがあるとすればそれは自分の
絶対的な「審美眼」かもしれません。
 20181月 池田 浩



今展について
 池田 浩展、九州で初発表となります。パターン化した模様の反復を基本とし、整列していたり織重なったり無数の表情が存在している。また切絵技法を用いたシャープな輪郭線は作品をより薄く透過的に表現している。多色を避け、更に必要不可欠なもののみに整理され、生きていることの証のように反復の連続が重要なものを構成し生み出している。
新作6点を含む16点を展示
作品素材:油彩を主とするミクストメディア、キャンバス

皆さまのご来場をお待ち申し上げております。



池田 浩プロフィール

1964 誕生

1991 独学で油彩を始める

1992 近代美術協会展 初出品初入選以降年96退会まで連続入選 .94年クサカベ賞 旧会友

1993 松戸市美術展(教育委員会賞)

1996 一枚の絵現代洋画精鋭選抜展(銅賞)、書籍出版新宿伊勢丹・銀座ギャラリーにて企画展.      フランス美術協会展 フランス(入選)

1997 ARTBOX大賞展(大賞)、書籍出版、銀座ギャラリーにて企画展

1999上野の森美術館日本の自然を描く展(佳作)

2003 「個展」川村記念美術館(千葉)

2004上野の森美術館大賞(入選)

2007 「油彩」秋山画廊個展(東京)

2009 「個展」ヒロギャラリー(和歌山)

2009-2017 プロモ・アルテギャラリー(東京)にて個展、グループ展(毎年開催)

2015 「雷」展 日系人文化センター(カリ,コロンビア ) 

2016 「カリブ現代アート展」プロモ・アルテギャラリー(東京)

2017 「プシュケー展」プロモ・アルテギャラリー(東京)

    「HASSA-MO展」プロ・モアルテギャラリー(東京)

    「日本の美術」(コロンビア カリ市) 

 
 



















中山智介 展

 
 間のカタチ 

 2017/10/17(tue)-11/25(sat)

















ご案内状


 












石垣むつみ展は終了しました。
ありがとうございました。


 石垣 むつみ展 ・。おりおりの色。・

2017 6/20 - 7/22 

open  12:00-18:00
close  SUN/MON








左から 「鴇」  「土の色の記憶」  「文豪の家」 キャンバスに油彩





石垣むつみ展 DM案内状



絵のこと


記憶が始まった頃から絵が好きだったと思いますね。
観ることも含めて時代、ジャンルを問わず絵画が好きなのです。
自分の作品を発表している今は色々な作品を経て抽象的、記号的な風景とか生物とか・・・
どんなに簡略でも稚拙でも絵画として良いね!
と言うのが私の理想なのですが、
それはどこまでも探し続けおわりなく

そんなふうに思っているこの頃です。

  2017年5月 石垣 むつみ
                                                        
                                                            




         




■ 作家プロフィール ■ 石垣むつみ


 







錢谷嘉康展は終了しました。
ありがとうございました。


銭谷嘉康展
 ―静かな風景―

2017 3/21 - 4/22 

open  12:00-18:00
close  SUN/MON





錢谷嘉康展2017 -静かな風景-会場














水村綾子展は終了しました。
ご来場ありがとうございました。

水村綾子 展
overtone - 付随する青

2016.  11/22 (火)―12/24(土)

Open 12:00-18:00
Close Sun/Mon















「phrase-1」 116.7cm×116.7cm 2015-2016年








「overtone」 145.5cm×145.5cm 2016年





 今回の展示のタイトルのovertoneとは、音楽用語で倍音という意味です。倍音とは複雑に色々な音が混ざり合いながら共鳴し、その音の印象、音色を決めるものといわれています。自分が表現する抽象絵画の画面も色々な要素が混ざり合い響き合いながら成り立っています。今回の展示での一つの大きな要素として青色があります。青色が発する美しさを伴ったイメージが見る人の中で共鳴しあい、青の作品群と対峙した時に想起される、無意識と知覚の狭間にたゆたうような記憶や思いを、包み込む様な深さや寛容さをもったものになればと思っています。   2016年9月 水村綾子



■水村綾子展2014をみる










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